debian-volatile mirror 復活
なんか どーも push signal こねぇな と思ってたら、ルータで塞いでいました…orz
ということで、signal くるのを確認したので復活したはず。
どーも すいません(わら
なんか どーも push signal こねぇな と思ってたら、ルータで塞いでいました…orz
ということで、signal くるのを確認したので復活したはず。
どーも すいません(わら
昨日は、たんきよで毎年恒例の忘年会でした。
久しぶりの参加のひともちらほら、新しく参加の人も何人か。
うかいさんのおくさんに初めて会いましたが、なかなか面白い人でした。
その後、nnnの知ってる店に だいすけ、まくつ、nnn、ならき、オレという感じで移動して二次会?で終電前に解散。
これが終わると、なんだかようやく年末が近づいてきた気がします。
keitairc 2.0b12をリリースしました。
なんもなければ、このまま2.0になる予定。
2.0出すのにどんだけかかってんだとかいうツッコミはしないように(わら
b11からiPhone/iPod touch UIを大幅に修正してそれなりに使えるようになってる
ので、iPhoneユーザで古いもの使ってるような人は新しいのにしたほうがいいです。
今回はなんとなくdebianパッケージも置きました。
ダウンロードはこのあたりから。
Debian mirrorの更新って、ミラー中もアクセスしても整合性がとれてるように、
ざっくりいうと次みたいな流れになっている。
(正確には dists/以下の特定パターンのファイルがあとで更新されること、
ファイルの削除が最後に消されることが条件だけど、まぁ細かいことは
考えなくてもいい、ここでは)
で、なにが言いたいかいうと、結局都合2回rsyncがかかるのと、1回目と2回目に
同じディレクトリのトラバーサルが走るので、まぁなんつーか若干効率が悪い
わけです。
でだ、一方 rsync には –deley-updates というオプションがあります。
これは取り合えずファイルを別の位置にどばーっととってきておいて、
実際のファイルの更新は最後にまとめてやりますよ というオプション。
一般的にリモートからローカルの転送には時間がかかるけど、ローカルでの
renameは比較的短時間で済むので、ツリー全体の不整合な時間を
ある程度減らせますよ というためのものですね(もちろん、atmicには
なりません)。
でね、この –deley-updatesオプションの動作を拡張するなり、
別のオプション(例えば –deley-update-patternとかいうオプション
を新設がいいんじゃね? という気がしている)して、「指定したパターンに
合致したファイル/ディレクトリのみ、delay-update する」とかできると、
Debian mirror 的には rsync 一発でいけるようになるので、ちょっと
うれしいんじゃねぇか? とか思いました。
誰かやる人?(わら
(自分でやれといわれそうだな(わら)
debian-cdのミラーからisoをhttpで持ってくアクセスがけっこう多くて、なかなかきびしいので
「大きめのisoイメージ(100M程度にしたつもり)」
を
「httpで」
取得しようとした場合のみ大幅に帯域しぼられるように調整しました。
とるならrsyncで取ってね。
てことで Debian 5.0.0 (aka ‘lenny’)出ました。
あちこちにかかれてるので、あんまり書くこともないけど(わら
とりあえず、インストール用のiso イメージは以下に生成中(2/16 22:00現在、まだhppaを作ってる様子)。でも よっぽどのことが
なきゃ jigdo 使って作ってね。
http://hanzubon.jp/debian-cd/5.0.0/
ちなみに amd64/i386/sourcesあたりは BD イメージも提供されるようになってるけど、
-rw-r--r-- 1 ftpadm ftpadm 19G 2009-02-16 17:21 debian-500-amd64-BD-1.iso
さすがに1枚組(ソースもあるので2枚か)らしい。
あと、今回から Live image も提供されるので、そいつらはここ。
ということで、今日は毎年恒例のたんきよ忘年会でした。
毎度のごとく食いすぎです(わら
いやー、なんつかね やっぱ楽しい。
そういえば、Debian mirror の頻度 増やすっていってたのいつのまにか変更されてるっぽいな。
いずれもJSTで0,6,12,18時ころにくるようになってる様子。
あ、これか
To: debian-project@lists.debian.org Cc: debian-devel@lists.debian.org, debian-release@lists.debian.org, debian-mirrors@lists.debian.org Subject: Dinstall and mirror push frequency From: Joerg Jaspert <XXXXXX@XXXXXX> Date: Sun, 21 Dec 2008 18:11:30 +0100 as announced a bit earlier[1], I just changed the frequency of our dinstall run, and as such the frequency of the mirror pushes too. We are now having 4 runs/pushes a day. The runs start at [01|07|13|19]:52 (every 6 hours, starting at 1:52), the mirror push follows approximately an hour later, as usual. All times in UTC.
[1] http://lists.debian.org/debian-project/2008/12/msg00014.html
えと、容量が手狭になってきてるのとlennyのリリースが近いということになってる
ので、たぶん今週末 HANZUBON.jp の mirror の HDD 入れ替えてRAID再構成します
(RAID組んでる台数の変更すんので、一旦ごっそりデータ退避します)。
若干 というか、データ戻すのにそれなりに時間かかるので、mirror まわり
けっこうな時間使えなくなる可能性がありますが…
ともかく、そういうことでよろしく。
SONY VAIO Type Z (VGN-Z90S)にDebian GNU/Linuxを入れるで言及してるように、
こいつLinuxだと正常にrebootしませんでした。
kernelの挙動を調べても、ACPI的rebootサービスの状況をいくら調べても正常なことしてて
kernelの手を離れるところまでは正常に動いてる(落ちるとこまでは)ので、「BIOSのバグじゃ
ねぇの?」と薄々は疑い始めてはいたんですが….
どうやら、マジでそういう結論みたいです… orz
2008/9/29付けで、BIOSアップデート(VGN-Z*0「BIOS R2140M3」アップデートプログラム)が
でてるんですが、こいつに更新したらあっさりとrebootできるようになりましたとさ。
Linuxで使う人は、最低限このバージョンまではBIOS上げた方がいいと思います(わら
ちなみに、acpi reboot も kbd reboot も正常に動作するようになりました。
ということで、一つ問題解決なのでヨシとしよう。
あとは、sony-acpiドライバかぁ…
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