ということで、Note でちゃんと生活できるように PC-MW70Jに、いつもどおりDebianを入れる。

まず、とりあえずWindowsで起動して、ユーザ登録とかさくっとやって、うんでこのマシン基本的にはDtoDでリカバリできるようになってるようなのだが、リカバリDVD/CDの作成が可能とのことなので、リカバリDVDつくっておいてみる(このあたりは、マニュアルみましょう)

で、そもそもHDDはのせかえるつもりだったのでパーティションいじったりせずに ここの段階で交換。HDD ふたあけてみたら組み立てのおばちゃんが書いたのだろうか?HDDの表面にMW70Jという赤いマジックの走り書きがある。保存には好都合(わら

HDD入れ換えたら、おもむろに pxeboot させてネットワークからインストールを行う。
DVDとかついてるわけですが、DVDとか焼くのがめんどくさいので、当然のようにネットワークインストールで。

ディフォルトでは、LAN boot が off にされているので、起動時に「F2」おしてBIOSに入って、ネットワークboot を Enable。で、起動時に「F12」をおすと boot device が選択できるメニューが出るので、Network を選択して、boot。

sargeのインストール自体はなにも大きな問題はなく、さっくり進みます。
そのあたりが知りたいんだよぉという人はDebian GNU/Linux徹底入門第3版 Sarge対応(武藤 健志著)を買いましょう。

ということで、とりあえずインストールだけならノートラブル。

細かい話は、また次回。

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