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2005 年 9 月 のアーカイブ

体調不良

2005 年 9 月 22 日 コメントはありません

虫歯がひどくなりすぎたので、抜かれました。
うんで、体調くずして下痢と嘔吐がひどいことになりました。

両者におそらく相関関係はありません。

っつーか、なんかまだユルイ(わら

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arashi.debian.or.jp復旧

2005 年 9 月 14 日 コメントはありません

ということで、もりもとさんが現場に向かってくれて復旧しました。

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arashi.debian.or.jp死亡

2005 年 9 月 13 日 コメントはありません

Debian JP のマシンのうち一台 arashi.debian.or.jp が停止した模様です。
現在 web とかみれません(ので、ここに書いておいてみる)。

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大惨事

2005 年 9 月 11 日 コメント 4 件

ノド渇いたな…. → お茶でも飲むか → あっ…(グラスが手から するっ) → パリーーーン → うーん、割れたな片付けるか → 右足の裏にグサッ… → はぅぅぅ → 血がドバーー…

ということで、止血するのに右往左往した結果、部屋中あちこち血だらけです。

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虫歯

2005 年 9 月 7 日 コメントはありません

前から詰物がとれて気になってた歯、さすがに気になったので見てもらったらエライことになってました。
壮絶な虫歯です。歯医者の先生もマイッテました(わら

笑いごとじゃねぇな…

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ICH6-M PATA/SATA

2005 年 9 月 7 日 コメント 2 件

さっきのircでの話のまとめ(daisuke & minata2 さんきゅー)

結局ICH6のPATA/SATAコントローラまわりの仕様ってば、結局こういう理解であってるのかな?

  • ICH6/ICH6-R/ICH6-MのPATAコントローラのPCI IDは(共通で)8086:266F
  • ICH6/ICH6-R/ICH6-MのSATAコントローラのPCI IDはそれぞれ8086:2651/8086:2652/8086:2653
  • それぞれのコントローラは個別に(BIOSレベルで)enable/disableできる
  • 両方を(個別に)enableにした状態を enhanced mode と呼んでいる(PATAとSATAコントローラのフル機能が使える)
  • SATAコントローラの機能(の一部)をPATAコントローラのsecondary deviceにマッピングして表向きPATAに見せるモードがあって、これがcombined mode(既存のPATAドライバが使えるが、PATAポートの一部が使えないとかSATAの一部が使えない、SATAコントローラはlegacyモードで動作するとかいろいろ制限あり)
  • SATA only モード (要するにPATAコントローラがoffってある状態の時)もしくはenhanced modeの時は SATAコントローラをlegacy modeあるいはAHCIモードのいずれかに設定できる(BIOSレベルで。ただしICH6-R or -M のみで無印のICH6にはAHCIサポートはない)。AHCIモードだとNCQサポートなどなどがあったりするわけだが、既存のドライバとは互換性ないので専用のAHCIドライバが必要(まぁ、可能ならAHCI使えるようならそっちの方がいいだろう)。

ということで、PC-MW70j の場合「SATA only」(PATAコントローラはoffってある)で、そのSATAコントローラは「legacy mode」で動作しているということになる。搭載しているHDDがPATAなものなので、SATA/PATAブリッジを別途用意して使っていると思われるが、なんでこういう構成にしているのかはちょっと不明(DVD-Rの動的なon/offの関係か?)。さっき話してたHP nx6120 (minata2ノート)の場合「PATA only」(もしかするとcombined modeかもしれないけど)で動作している。

うんで、Linuxのドライバとの関係だが…

  • PATAコントローラ (combined mode 含む)
    • drivers/ide/piix (legacy IDE ドライバ piix)で動作可能
    • drivers/scsi/ata_piixのPATAサポートをenableにして(include/linux/libata.hのATA_ENABLE_PATAをdefineする)、ata_piixのPATAサポート部分に8086:266Fのエントリを追加してやれば、libata ata_piixでも動作するんじゃないか?
  • SATAコントローラ
    • legacy modeの場合 drivers/scsi/ata_piix (libata ata_piix)で動作可能
    • legacy modeの場合、drivers/ide/piix に 該当PCI IDのエントリを追加してやれば、動作するはず
    • AHCI modeの場合は drivers/scsi/ahci (libata AHCI)で動作可能

おそらく、こうなってるはず。

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戻り

2005 年 9 月 1 日 コメントはありません

実家から戻り

ということで、むこうにいっている間にマシンが一台とまったのを(ということで、このページも見えてなかったはずなんだけども)さっき復旧。

少し前にこのマシンのCPUをPentium 4 2.8CGhz -> Opteron 246(マザボほかも当然交換)して、排熱がおっつかなくなったようで、熱暴走風味。HDDまわりの排熱がかなりやばい感じだったので、あれこれ組み替え&ファンを風量多いものに交換(他のファンも交換しないとまずい気もしている…)

このマシンとまると、国内の debian mirror の更新が滞っちゃうのだよな。
そのわりにちゃれんじゃぶるな構成(わら

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